艶やかな微笑

スキップビートの稚拙な非公式2次小説作成 基本的に蓮キョのSS中心です。※作品について、あくまで管理人の趣味で作成したお話です。同人的要素が含まれています。誹謗・中傷・荒し目的の方はご退出お願いいたします。

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朝方の・・・・・(後篇)

もうもうぅ~~~~~!!!!

身悶えさせないでくださいぃ~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!

Agrenさん

素敵よぉ

そんなあなたは素敵女子ぃ~~~~!!!!!

そんな私は、腐れ女子~~~!!!!!!!!

どんどんあなた様からいろんなものが欲しくなっちゃうわぁ

って欲張りにここで訴えて見た

前置きはさておき、皆さんのお待ちかねのブツをどうぞぉーーーーー

くれぐれも18歳未満の方は見ないでね!!!
始めて18歳以上書いたにしてはすごい代物ですわ
うますぎる




SIDE REN

「・・・・ん~」

最上さんが俺から体を離す様に背中を反らせる。

(!!!、まずいっ!)

自分がしでかしてしまった事を思い、動揺してしまう。

(気付かないで!目を覚まさないで!!)

どうか、このまま彼女を眠りの中にとどめ置いてくれ!
心の中で祈っていると・・・俺の願いは通じたようで、彼女は何事も無かったように寝息を立てている。
でも、ほっ、と一息ついたのは束の間。彼女の身体がビクンと跳ねて、「やだっ!」顔を歪めて・・・はっきり嫌悪の言葉を放った。
そして素早く右足を胸に引きつける。

(蹴られる!?)

手放せない温もりが、俺を蹴って、この腕の中から逃げ出そうとしている。
その事実に「BJの闇」がカイン・敦賀蓮・闇に染まっていなかったクオン・・・それらを全て侵食していくの感じた。


SIDE KYOKO

----何が切っ掛けなのか?
多分、無意識に伸びをしたとか、寝がえりを打った拍子、なのだと思う。
時々私に訪れる悲劇・・・それはいつも朝方にやってくる。

(あ・・・き、来たかも・・・)

予感を察知した時には、すでに手遅れ。
既にプロセスは引き返せないフェーズに入っていて・・・右つま先に感じた違和感は間もなく、強烈な痛みを伴って襲いかかってきた。

(足、つったーーーーーーー!)

寝起き頭に強烈なパンチが決まる。
痛みはふくらはぎ全体に、じんじんと。「やだっ!」思わず叫んでしまう。

(早く ふくらはぎの裏側の「すじ」を伸ばさないと!)

右足を引き寄せて、必死に手を伸ばす。

足がつった時の対処法---つま先を手前に引きながら足全体を伸ばすストレッチ。
早くそれをしないと、この耐えがたい痛みは増すばかり。
それに処置が遅れると、その日一日中、足の痛みを引きずらなければならい・・・過去の経験から私は思い知っていた。
なのに、私が伸ばした手は、強い力で押し戻される。
引き絞られたままの右ふくらはぎが悲鳴を上げ始める。
強烈な痛みにぎゅっ、と目をつぶると熱いものが滲み出るの感じた。

(どうしてっ!?)目を開けて状況を確認すると、原因・・・というか犯人が分かった。
敦賀さんが、私の両手を頭上にまとめ上げて拘束していて、両足も彼の足が乗っていて動かせない。
「は、離してください。緊急事態です!!」
「嫌だ」
「な!?」
「さっき、俺を蹴って逃げようとしたね・・・」
「ちがっ・・・・いやーーーー!!!」

(足がつったから、つま先を掴もうとしていたただけです!)
その言葉は、言う事が出来なかった。敦賀さんの足が動いて、本当は手前に引かなければならない右足のつま先が、脛の前側を伸ばす方向に引き倒されたから。

(い、っったーーーー!)

本来、あるべき方向と反対に伸ばされた足は、ぎゅぅ、と音をたてて引き千切られるよう。あまりの痛みにクラクラしてくる。
本当なら、のたうち回って痛みを逃がしたい位なのに、動けないよう拘束されると、否応なしに右ふくらはぎに意識を持っていかれる。

(くぅぅ・・・・・)

頭が真っ白になって、痛みをただ堪えるだけの時間が続く。

(痛い、痛い、痛い、痛い、痛い・・・)

どれくらい時間がたったのか・・・それでも徐々に痛みは薄らいできて・・・まだ十分痛いけれど・・・少しは物を考えられるようになってきた。

(今日はまともに歩けないよ!)

セツカ御用達のヒールの高い靴なぞ履こうものなら立ってるだけで痛いはず。
つった足の筋を反対に伸ばすなんて、ありえない!!私は腹がたって、思わず悪態を吐いた。

「敦賀さんの鬼悪魔!!離して下さいっ!死ぬほど痛・・・ひ」(ぶ、BJ!?)
私が睨みつけて・・・目があったのは「兄さん」でも「先輩」でもなく、大量殺人犯-BJ-の顔をした存在。
「俺は、悪魔だよ・・・? 痛い思いをしたくなければ、無駄な抵抗はしないことだ・・・」
口の端だけで笑うBJ・・・目が・・・怖すぎる。
私は、ついさっきされた酷い仕打ちを忘れて、悪魔呼ばわりをした事を反省する。
「ごめんなさい~!許して下さい~~!!!」
「駄目、許さない」

怖い。過去最短距離での「本気BJ」との遭遇に、目が反らせないまま・・・身震いがする。
そうするうちに、押さえ込まれていた右足が解放されて、ゆっくりと持ちあげられていった。
(助かった!)不自然にならないよう視線を外し、自分の右足先を見つめる。本当はこの右足先を掴んで思い切り筋を伸ばしたい。けれど、相変わらず手は不自由なまま・・・私は出来る範囲で右の踵を、ぐ、と押し出してふくらはぎを伸ばす。
すると、足の痛みが急速に和らいで、体から、ふ、と力が抜けるのを感じた。
「イイコだ・・・そのまま体の力を抜いているといい・・・」
「?」言われた意味が分からず首を傾げていると、(痛っ、たーーーーーーーーーー!!)
再び自分に襲いかかっていた強い痛みに、パニックに陥ってしまう。
(こ、今度は、どこ!?また、足?太もも!?お尻?え?え?)
「息、吐いて・・・」

敦賀さんがそう言うから、訳も分からず息を吐くと、さらに強烈な痛みが訪れる。

「い、痛・・・どこ・・・?どこ、が・・・こんなに・・・?」
「・・・もしかして、何をされているか、分からないの?」
「分かんなっ、い、つぅ・・・」
「じゃぁ、見せてあげる」
そういって、鋭い痛みに貫かれた私を敦賀さんが抱えあげて、歩き出した。
「いた、痛い・・・」
歩みと共に訪れる、僅かな揺れと同じリズムで、痛みが走る。
「ほら、鏡に映った自分の姿見える?」
ホテルのバスルームの壁全体を覆う大きな 鏡に映った自分の姿に驚愕する。
全裸の自分が敦賀さんに抱きかかえられている。
「痛いのはココ・・・」そう言って鏡に映る角度変えられ・・・見てしまった。お、男の人の下半身にあるものが自分に深々と突き刺さっているのを。

(え?これって・・・これって!?)

いくら何でも私だって知っている。
「最上さんはね、俺に犯されちゃってるんだよ?」
(私を犯して・・・?)
「きゃぁーーーーーーーーーーーーーー!!!」

----奈落の底に突き落とされたような気がした。


SIDE REN

キスしたら・・・最上さんに悟られてしまって・・・拒絶されてしまった。
咄嗟に捕まえたけれど・・・必死に逃げようとする姿に、俺の気持ちが真っ黒に染まっていく。

(目に涙まで浮かべて・・・そんなに嫌だったのか・・・)
とりあえず、足をしっかりと絡めて拘束し、言い訳をしようとするも、
「いやーーー!」顔を背けて・・・女の子の力とは思えない強い抵抗・・・全身全霊が込められたような必死の拒絶に、最上さんの存在によって保たれていたカインの心とか、理性とか・・・ガラガラと崩れ去って行くのを感じた。
(2度と俺に心を開かないのなら・・・殺してしまおうか・・・)

細い首を手で掴んでみる。このまま、力を込めれば・・・。

(でもその前に・・・まずは君も俺と同じ、暗闇に堕ちればいい・・・)

自分を拒絶した彼女・・・だけが光の中に居るなんて許せない。
無垢な少女を闇に叩き込むなんて、造作もない・・・暗い炎が生まれた。少し前まで凶悪だと思っていた少女のネグリジェ姿は、いまは弱々しくて相手にならない。
すこし力を込めて布地を引っ張れば、レース部分が悲鳴を上げて簡単に裂けていく。
自分が頼り切っていた存在が、こんなにも儚いとは・・・嬉しくもあり、苦しくもあった。



----どこまでも、俺を苛つかせてくれる知り尽くしている筈の女の躯。
少なくない女性経験を駆使して彼女の胸の頂きと花芯を同時に弄るのに、全然、濡れてこない。
攻略対象は、俺から顔を背け・・・必死に何か嫌な物に耐えるような・・・顔をしている。
相手にその気がなくても、体なんて簡単に言う事を聞かせる事ができる・・・はずだったのに。
俺に対する嫌悪の気持ちが、体の反応まで跳ね退けるのか・・・そう思うと、どうしようもなく気持ちが荒れる。

しばらくすると彼女が、「敦賀さんの鬼悪魔!」そう叫んだ。
その言葉で、俺は悪魔になり切れてなかったと悟る。
別に彼女を「濡らす」必要も「慣らす」必要はなかった。
俺の次の行動を予測したのか、彼女が慌てて許しを乞うてくるけど・・・許せない。
もう、引き返せない。俺は、暗い炎を彼女の乾いた蜜壺に捩じ込んだ。



自分が犯されている・・・それすら把握できなかった程に無垢な少女に、現実を付きつけ犯し続ける。

『反抗したら、舌を喰いちぎるよ?』

バスルームから、彼女を貫いたままベットに戻って来て、彼女の口中も蹂躙した。
そして最後に舌を思い切り吸い上げ軽く噛みついて・・・脅し文句を告げる。
彼女は恐怖に満ちた瞳で・・・それから、呻き声1つ上げなくなる。酷い事をしていると思う、酷い事を言っていると思う。でも、それはBJと混じってしまった俺達の願い。

(俺を拒否しないで・・・)

部屋にはベッドのスプリングが軋む音と、僅かな水音と、俺の、俺だけの荒い息使いだけ。彼女のあそこへの自身を穿ち、出し入れする度に、凄く気持ちが良い。
彼女は感じていないのに・・・処女ゆえに締っている・・・ただそれだけ・・・なのに俺だけがこんなに・・・と思うと、組み敷いている体が、いっそ憎らしくなる。
怒りに任せて、抽送を早めれば、体が熱くなる。そんな俺を、彼女が薄目を開けてチラリとみた。

----目は口程に物を言うそんな言葉を思い出して、彼女に目隠しを施さなかった事を後悔する。でも、瞳に嫌悪の色は宿っていなかった。

「綺麗・・・」彼女が呟いたのは、予想外の言葉だった。


SIDE KYOKO

----悪い夢を見ているのかもしれないあまりに非現実的な事が起こっているから。
ありえない!現実であるはずがない!!
でも、こんな悪夢を見られるほど、想像力も知識もあると思えないのに。
でも、思い当たる事はある。

(私が、敦賀さんに恋してしまったから・・・下心をもってしまったから・・・こんな夢をみるのかな?)

SEXって、最初は痛いって・・・痛みの経験は色々あるから・・・足がつったとか・・・きっと想像できる。
相手が上手いと・・・初めてでも気持ち良くなれるってっていうけど、私にはその知識がないから・・・それが想像の・・・私の夢の限界なんだ。
敦賀さんとSEXしている夢。最初はすごく痛くて。
でも、徐々に痛みは和らいできて、いまは、なんというか、お腹が苦しい感じの方が勝っている。
それにしても、こんなマゾっ気があるなんて・・・さすが自分というか・・・。
破廉恥なんて、そんな生易しい単語で言い表せたものじゃない。
そこで自分が、夢の中で、夢分析をしている事に気づく。そろそろ夢が覚めるのかもしれない・・・

そうだ、(敦賀さんの様子を「見れば」・・・きっと想像力の限界を突破して、夢が終わるかも・・・)
そう思い、閉じていた目を、えい、や、と見開いて彼の様子を見てみる。ギリシャ彫刻のように綺麗な腹筋・・・胸筋・・・理想的な骨格・・・汗で首元にまとわりつく髪・・・半開きの口・・・上気した頬・・・私を見つめる瞳・・・「綺麗・・・」賞賛の言葉を言わずにはいられなかった。

「・・・もう一度」一拍置いて返って来た促しに素直に従う。
「敦賀さん・・・綺麗・・・です」すると、体を引き上げられて、ぎゅっと抱きしめられた。
「そんな事、今更言わないでくれ。期待してしまう・・・」
「何を?」
「君が、俺を受け入れてくれるんじゃないかと、少しは俺を好きなんじゃないかと・・・」
「今更・・・多分、好きですよ?だから、こんな事になっているんじゃ・・・ないんですかね?」

(そう、好きな人だから、こんな夢を、こんなにも敦賀さんが綺麗なのよね・・・)

足がつるところから夢が始まるのはどうかと思うけど。
おもわず、ふふ、っと笑ってしまう。
すると、私を強く抱く体が、ふるり、と震えた。
「最上さん、俺は君を愛しているよ。ごめん、こんな事をしてしまって本当に今更だけど・・・」
----愛してる。その言葉に、私の心臓の鼓動が速くなる。私は敦賀さんが好きで・・・

でも現実には「君には何もしない」と宣言されていた事を思い出して・・・もう夢の中ならなんでもありだ、と思う。
「私、嬉しいです。敦賀さんに”どうにか”されて・・・前に何もしないって、言われて、ちょっと辛かったんです」
すると、「ああ、夢みたいだ」彼が呟く。
(恐らくは・・・)そう思うけれど、この夢の雰囲気を壊したくない、と思って黙っておく。
「本当に、愛してる・・・」蕩けるような声に顔が熱くなるのが分かった。
ゆるりと腕の拘束が弱まって、片方の手が私の頬に添えられる。そのまま、手は顎に滑り落ちて、上を向かされると、目に飛び込んできたのは神々しい、この世の幸福を独り占めしたかのような笑顔。
その顔に見惚れていたら、----じん体の下の方・・・敦賀さんと繋がっている場所が、何故かとても熱くなった。


SIDE REN

「あっ・・・ああっ・・・」
俺の抽送のリズムに合わせて、彼女から声が上がる。耳に口づけて、「愛してる」と囁けば、彼女の内壁が、ぎゅぅぅ、と締まって、体が、びくびく、と跳ねる。
堪らない。堪らなくいい。

----俺の言葉に反応して、イッてしまう愛する人の体
まるで「私も・・・」と返されているようで、どうにかなりそうな程、嬉しい。
あぁ、最初に痛い思いをさせて御免。
ちゃんと「キスしたのは君が好きだから」そう告白しておけば、痛い思いはさせなくて済んだかもしれないのに。ぐちゅ、ぐちゅ今は、高らかに響く水音を恍惚とした思いで聞く。
こんなに濡れて、乱れて・・・俺の事を好きなんだね・・・。
想いが通じ合う前までは、まるで人形を抱いているみたいだった、今ならそう思える。

「やぁ・・・わ、たし・・・こ、な・・・はじめて、らないよぉ・・・」
「俺だって、こんな気持ちいいの・・・初めてだよ・・・」
呂律が怪しい声に嬉しくなってしまう。
「もっと、気持ち良くなって・・・」
腰の上で踊らせていた彼女を横向きにベッドに寝かせて、背中側に回り、斜め後ろから貫ぬく。
右手で彼女の花芯を、左手で乳房とその先端を弄り、彼女の上体を少し捻って、口付ける。

(全身で彼女を愛したい・・・)

「んーーー」

俺の口の中に吐き出される、彼女の喘ぎ声は甘い。
すこし彼女が落ち着くのを待って、俺の炎と同じリズムで、舌と両手を動かしていく。

「んっ・・・んんんーーーーーーー」
ビリビリ震えだす彼女の体。
俺の腕を強く掴んで・・・爪が喰いこんでくるけど、かまうものか。
ゆっくりと深く、早めに浅く。
俺の太ももを彼女の愛液が伝え落ちていくのを感じる。
それだけで・・・どうしようもなく、煽られてしまい、ひと際強く、突き上げる。

「んーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

彼女の体がだらりと緩んだ。

(・・・刺激が強すぎたか・・・)

これから徐々に・・・そう思いながら、気を失った彼女の体を、自分自身を終えるために、少し良いように使わせてもらう。
「んっ・・・」
爆ぜる直前に抜き出して、彼女のお腹の上に性欲を放った。産まれて始めて感じる強い快感に全身が痙攣する。

(いつか彼女の中に・・・)

息を整えながら、白濁を少し指にとって、彼女の秘口の周りに紅をさす様に塗りつける。

(変態・・・)

頭を過ぎる、二文字。

「君が俺を変にしてしまうんだからね・・・?」
そっと、耳元に囁きかけ、軽く彼女の唇に触れた。


SIDE KYOKO

----ピ・ピピ・ピピピ・ピピピピピピピピピピピピピピピ(あ、アラーム・・・)止めなきゃ・・・身を捩って、サイドボードに組み込まれたボタンに手を伸ばそうとして、ギクリ、とする。

(み、右足が、あ、あられもない場所が・・・痛いっ、凄く!)

(なんで・・・? え、あれ?足つった・・・け? え?、ええええええええ・・・!?まさか!?)

鳴りやまないアラーム音が徐々に遠くに感じていく。

「どうした・・・?」
声の方を見やると、(ま、眩しいっ・・・)聖なるビームを放つ笑顔。
思わず、逃げる様にシーツの中に潜り込む。
でも、避難先で見たのは、裸の敦賀さんの・・・下半身。

(○×▼sんぐれおp;、k!!!!)

ここは危険!シーツの中から飛びだすと、「捕まえた」敦賀さんの腕の中に捕獲されてしまった。
コホン、突然出現した乙女顔が咳払いをする。

『おはよう、キョーコ』
『お、おはようございます・・・敦賀さん///』
『昨夜・・・いや今朝は可愛かったよ』
そう言われて、あれは夢じゃなかったと確信させられる。
『は、恥ずかしい事言わないでください!』

抗議の声を上げると「そこはキューティーハニーフラッシュでしょ?」という謎の言葉に続けて、『本当の、事だよ』そう敦賀さんが呟いて、キスの雨を降らせてきた。

((朝方の…夢じゃない本当の事・・・))

FIN.




うぅーーーーすごい素敵ぃーーーー
夢のような本当の話ってなんて良いのかしらぁ
今回私のリク叶えて下さりありがとうですぅ
皆も思いません?
素敵だなって最初の体位? そして おしいけど、次の体位に近い?
↑すごい絵文字もあるもんだぁーーーーー超びっくり
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