艶やかな微笑

スキップビートの稚拙な非公式2次小説作成 基本的に蓮キョのSS中心です。※作品について、あくまで管理人の趣味で作成したお話です。同人的要素が含まれています。誹謗・中傷・荒し目的の方はご退出お願いいたします。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

相互SS キス、時々、キス

ウギャーーーーーーーーーー嬉しいーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

昼の月、夜の太陽 月下美人様 (選択)

から素敵なSSいただきました。

私のリクエストかなえてくださりありがとうですぅーーーーーー

キス、時々、キス



5月23日。

今日も朝からダークムーンの撮影がある。

いろいろあったこの撮影現場も、もう少しでお別れだと思うと寂しくて、1日1日がとても大切。

まだまだ新人の私にとって、初めてのドラマであるこの現場は何物にも代えがたい。

でもそれ以上に、敦賀さんとお付き合いをするきっかけになったドラマである事が一番重要なんだ。

不純だと自分でも思う。

でも・・・大好きなんだもん。しょうがないよね?

それにお仕事中は公私混同しないようにしてるもん。



「敦賀さん、おはようございます。」

「おはようございます。」

スタジオの入口から蓮とスタッフが挨拶をする声が聞こえた。

キョーコが振り向くと蓮はすでにキョーコを見つめていて、目が合うとふにゃっと表情を緩ませて歩を進める。

「おはよう、最上さん。今日も早いね?」

「お、おはようございます、敦賀さん。敦賀さんこそ今日は早いですね?確か11時入りじゃなかったですか?」

そう言いながら腕時計に目を向けたキョーコに蓮は目を見開いて驚いた。

「最上さん、もしかして忘れてる?演技指導してほしいから9時に楽屋で会おうって約束したよね?」

「ほぇ?」

「え??京子ちゃんってば敦賀さんを呼び出した事も忘れちゃったの?!」

女性スタッフが大声で責めるような口調で詰め寄った。

「ま、待って下さいっ!私そんな事言った覚えないんですけどっ?!敦賀さん、何かの間違えじゃ・・・」

「そんなはずないよ。夜電話してた時にそういう話になって、お弁当持参してくれるって言うから朝食も抜いてきたんだけど・・・」

「えぇ???っ!!」

「京子ちゃん、それはひどいよ!」

「そうよ!敦賀さんがどれだけ忙しいか知ってるでしょ?!」

キョーコは焦っていた。

女性スタッフから責め立てられているこの状況はもちろん、本当に約束した覚えなんてないからだ。

(いつ?いつそんな話になったんだっけ?!)

キョーコは必死に考えを巡らせたが、どうしても蓮とそんな会話を交わした覚えがない。

「ごめんね、最上さん。俺が聞き間違えたのかもしれないから・・・気にしないで?」

そんなの無理ですぅ?っ!そんなキュラキュラスマイルで気にしないで?なんて言われても怖いだけですからぁ??っ!!

「それじゃあ俺は楽屋で時間つぶしてるから、撮影頑張ってね?」

蓮はそう言うと軽く右手をあげてスタジオを出て行ってしまった。

「ど、どうしよう・・・本当に覚えてないのに・・・」



***



コンコン。

「はい、どうぞ。」

キョーコは扉の前で大きく深呼吸をするとゆっくりとノブを回した。

「失礼します。敦賀さん、今よろしいでしょうか?」

「大丈夫だよ。撮影はどうしたの?」

そう言いながら奥のソファから立ち上がった蓮はキョーコを中央にある椅子に座らせると、慣れた手つきでコーヒーを淹れた。

「あ、私が淹れます。」

「俺が恋人にコーヒーを淹れてあげたいだけだから、座ってて?」

「は、はい・・・それは、どうも・・・ありがとうです///」

改めて”恋人”と言われたキョーコは顔を真っ赤にして伏せてしまった。

そんな様子を横目に見た蓮はクスクスとこみ上げる笑いを堪えるように咳払いをして、キョーコの前にコーヒーを置いた。

「撮影はどうしたの?」

「あ、私も10時からなんです。今日は飯塚さんの撮影を見学させてもらいたくて早めに来たので・・・」

「だったら尚更、飯塚さんの撮影見なくていいの?」

「はい。敦賀さん朝食も食べていないっておっしゃっていたので心配で・・・」

「見学したくて1時間も早く現場入りしたのに、俺の事が心配で来てくれたんだ?」

「・・・はい///」

何とも言い難い空気がふたりの間に流れた。

「それでですね・・・私ってば本当に覚えていなかったとはいえ、寝る時間もないくらい忙しい敦賀さんの貴重なお時間を割いてしまって・・・

 何てお詫びをすればいいのか・・・本当にごめんなさいっ!」

椅子から立ち上がったキョーコは両手をお腹の前で交差させ、腰を90度近く曲げて頭を下げた。

未緒らしい清楚なブラウスと長いスカートから覗く素肌や耳が真っ赤になっている様子が見え、蓮はしばし見惚れてしまった。



10数秒ほど沈黙が流れ、さすがのキョーコもおかしいな?と思った瞬間、左腕をグイっと引っ張られ、

その勢いで蓮の胸に飛び込む形になってしまった。

「キャっ!」

蓮はビクリともせず、胸に飛び込んできたキョーコを受け止めて、力いっぱい抱きしめた。

ドクン、ドクン。

お互いの心臓の鼓動が肌を通して伝わってくるほどの密着にキョーコは身をよじって逃れようとしたが、

背中で交差された自分より遥かに大きな男の腕は解ける事はなく、それどころかさらに拘束が強くなっていく気がした。

「つ、敦賀さん?」

「ごめんね?」

「え、何がですか?」

キョーコは純粋に驚いた。

引っ張られたとはいえ、思いっきり体当たりをしてしまったような結果になってしまったのだから、

謝るなら当然自分じゃないのかと不思議に思った。

「今日ね、本当はここで会う約束なんてしていないんだ。」

キョーコは蓮の言葉に頭が真っ白になった。蓮の言葉の意味が全く理解できなかった。



部屋に響く時計の針の音が耳に響くほどあたりはシンと静まり返り、

思考回路が停止したキョーコの頭はまるでその時計にカウントダウンでもされているかのように、少しずつ少しずつ動き出した。

「約束、してないんですか?」

「うん。してないよ。」

「じゃあさっきのは・・・」

「うん。俺がついた嘘。お芝居。」

「お芝居・・・?」

「そう。だから謝らなくても「何ですかそれはっ!!」

キョーコはどこにそんな力が?!と思う程の力で身体を引きはがし、椅子に座っているせいで自分よりも視線が低くなっている蓮を睨みつけた。

「何であんな嘘ついたんですか?!あの後も女性スタッフさんからは責められるし、

貴島さんからは”敦賀君みたいな好青年って根に持つタイプじゃない?”ってさんざん脅されて、本当に怖かったんですからっ!!」

蓮は思った。

事務所の先輩で出会いこそ最悪だったにせよ、どの後輩よりも気に掛けて可愛がってきたつもりだ。

しかも仮にも恋人関係になっている彼女に、どれだけ恐怖感を抱かれているのだろう―――そう思うと自分で自分が不憫に思えた。

「ごめんね?どうしても今日は早く会いたかったんだ。」

ほっぺをぷうっと膨らませて顔を背けていたキョーコも、蓮が嘘をついてまで早く会いたがった理由がさすがに気になった。

「・・・何かあるんですか?」

「今日は何の日か知ってる?」

「今日、ですか?今日は5月23日・・・」

はて、何の日だっただろう?憲法記念日もみどりの日もこどもの日も過ぎたし・・・母の日なんて尚更関係ないし。

「正解はね、”キスの日”だよ。」

「キスの日?5月23日がですか?」

「そう。」

キョーコは首を傾げながら当たり前な疑問をぶつけた。

「どうして今日がキスの日なんですか?ゴロも合わないし。」

「1946年に公開されたはたちの青春って映画でね、日本で初めてキスシーンが流れたんだよ。それから5月23日がキスの日になったんだ。」

「へぇ?、知らなかったぁ?。そんな日があるんですねぇ。」

「素敵だと思わない?きっと今日はキスをする恋人がたくさんいるんだよ。」

「本当、素敵ですねぇ?。」

キョーコは想いを馳せていた。顔も知らない、会った事もない日本中のカップルがキスをし、永遠に幸せになりますように、と。



「だから、どうしてもキョーコに会いたかったんだ。」

パチン。

キョーコはメルヘン世界に飛んでいた思考が爆ぜる音を聞いた気がした。

「え?」

「キョーコにキスしたくて、会いに来たんだ―――」

そう言うと蓮の顔が少しずつキョーコに近づいてきた。

30センチ、20センチ、10センチ、5センチ―――1センチ。

鼻先が触れ合い、互いの呼吸が混じり合うその距離は近くにも遠くにも感じられる、じれったい隙間。

我慢が出来なかったのはキョーコだった。

付き合い始めてから何度もキスをした。でもそれはいつも蓮から仕掛けるもので、キョーコはただただ恥ずかしがっているだけだった。

キスが嫌なわけではない。

最初こそ抵抗があったものの、愛する人の唇がこんなにも幸福感をもたらすものだという事を知ったから。

そんなキョーコの行動が蓮に火を点けた。

もうしばらくは初心者のキョーコに合わせて唇と唇を押し当てるだけの行為で我慢しようとしていた。

せっかく縮まった距離を失いたくなくて、数少ない理性を総動員していた。

今日もそのつもりだった。

なのに、思いもよらなかったキョーコの不器用なキスにいとも簡単に理性など吹っ飛んでしまった。

蓮は勢いよく椅子から立ち上がるとキョーコに覆いかぶさるように唇を押し当てた。



「んっ・・」

蓮の突然の行動に驚いたキョーコは唇を離そうと身を引こうとしたが、蓮の両手が頬を挟んでしまったためできない。

それどころか、両頬を強く挟まれた事によって唇に隙間ができてしまった。

さすがにキョーコでもそれが意味する事は分かる。

「んんっ・・・・・・」

ねっとりとした熱い舌が唇をなぞったと思った瞬間、押し入って来た。

あまりの衝撃に逃げるキョーコの舌を、蓮の舌が執拗に追いたてる。

触れたと思ったら離れ、絡み合ったと思ったら吸われ、逃げているのか誘っているのかキョーコ自身も分からなくなってしまった。

「はふ・・・ぅんっ・・・ん・・・」

蓮の両手はキョーコの腰にまわされていた。

左手は背中を撫でるように上下し、右手はヒップラインを優しくなぞり、その形を確かめるように動いていた。

両頬を固定していた蓮の手はもうとっくに離れている。

それでもキョーコは逃げる事はなく、自ら背伸びをして蓮の唇を求めるかのように顎を上向けていた。



その行動が蓮をさらに熱くさせた。

ガタガタと机やいすを倒しながら辿り着いたのは、さっきまで一人で座っていたソファ。

そこへキョーコを押し倒し、体重をかけて動けないように固定すると、さすがにキョーコも動揺した。

「つ、敦賀さん・・・ちょ、待ってくださいっ」

「分かってる。何もしないよ。キスだけだから・・・」

蓮はそう言うと吸い寄せられるように再びキョーコの唇に噛みついた。

「ふっ・・・っ・・・はぁっ」

さっきまで聞こえてた時計の針の音はもう聞こえない。部屋の前を通る人の気配も感じない。

聞こえるのは艶めかしい水音と息遣いだけ。

キョーコは両足を擦り合わせるような行動をとっていた。

おそらく自分では気付いていないだろうが、蓮にはその行動の意味が分かっていた。

自分とのキスで濡れそぼってきたのであろう、と―――。

だけど敢えてそれには触れなかった。

もちろん触れたい。そしてその先に己の欲望をぶつけてしまいたいと思った。

でも今はまだ”その時”ではない事も十分分かっていた。

まだ蕾の少女。

もう少し時間をかけて愛でて、見事な花を咲き誇る瞬間に・・・そう思っている。

それには想像もできないほどの自制心を伴うだろう事は安易に予想できるが、これも愛するが故だ。



蓮は思う存分キョーコの熱を楽しみ、そっと唇を離した。

重く閉じられた瞼を開けると、高揚して頬がピンク色になったキョーコの顔が見えた。

ゴクリ。

思わず喉を鳴らしてしまったが、その衝動を振り切って重ねられた身体を離し、キョーコを胸に抱きしめた。

「敦賀さん・・・」

「ごめんね?無理させちゃったね。」

うっすら滲む汗にまとわりついたキョーコの髪を整えながら優しく囁く蓮。

「いえ・・・なんだか気持ちよかったです・・・」

「・・・そう///」

想像もしていなかったキョーコの感想を聞いた蓮は無性に照れてしまった。

当の本人は自分の爆弾発言に気付いていないようで、蓮の胸に抱かれながら満面の笑みを浮かべていた。

「今日はキスの日だから一日中キスをしようね。」

「い、一日中?!」

「そう。撮影の合間にセットの裏で、とか。廊下ですれ違いざまに、とか。エレベータの中とか非常階段でするのもいいかも。」

「いいかもって、そんなの無理に決まってますっ!あんな・・・あんな・・・」

「あ。もちろん軽く、ね?さっきみたいなキスは二人きりの時だけ。あんなに可愛いキョーコの声を誰にも聞かせたくないからね♪」

「かわっ・・・声っ・・・」

キョーコの罵声は声にはならず、蓮の笑い声だけが響いた。







≪おまけ≫

この日、午後から蓮と合流した社はいつもの何倍ものダメージを受けていた。

なぜなら担当俳優とその恋人が目が会うたびに物陰でキスをするからだっ!

「何で人前でするんだょぉ?。楽屋とか家でやればいいだろぉ??」

「ダメですよ。今日は5月23日ですよ?目があったらキスするんですっ!」

「れ?ん??。5月23日がなんだって言うんだよぉ??。俺は疲れるよぉ??。気疲れで死んじゃうょぉ??(泣)」

「大丈夫ですって。一応人目は気にしてますから。あ、キョーコだ♪」

今にも倒れそうな社を置き去りにして、蓮は目の前から歩いてくるキョーコの元へと急いだ。

(よし。誰もいない、と。)

蓮とキョーコはすれ違う瞬間、軽く触れるだけのキスをした。

「二人ともいい加減にしてくれぇ????っ!!」

fin

___________

あとがき

ラブラブな蓮キョのリクエストにこたえてくださりありがとうですぅーーーーーー
いい情報ありがとう
知らなかったよーーーーー5月23日そう言う日だったんですね?
私旦那とキスしてない!!!!!

もっと早く気づいていればと言っても・・・旦那は多分子供の前だからとキスできずのまま終わるかも
私もキスしなまま終わってるかもですね。
何せアメチャットにハマりすぎてラブラブしてない今日この頃です。
一日中キスしたらなんだかすごい唇はれそうなんて妄想を抱いてしまいましたーーーーー月下さん許してくんろーーーーーーー(笑)
でもとても楽しんで読んでしまいました。
今回ありがとうございました
スポンサーサイト

Comment

NoTitle 

さすがpeachさん。仕事が早いっ!!
こんな駄文を飾ってくれてありがとう(^3^)/~☆

確かに・・・1日中チュッチュしてたらぷっくりしそう///
んで、モニターチェックしてる監督が
「あれ?敦賀くん唇どうかしたの?赤くないですか?」
みたいな、優しくも鋭いツッコミをかましてくれそうv-425
セットの隅ではハラハラしてる社さんの横で真っ赤になったきょこたんが
プシュ~って蒸気を発しながらみるみる縮んでいく…
蓮はしれ~っと「そうですか?」なんて言いながらキョーコに目線を向けて
監督出演者スタッフが「え・・・なに・・・うそ?!」みたいな?v-345 v-345 v-345
や、やばい・・・妄想がぁ~(● ´ ε ` ●)

・・・私も彼氏とチュ~してない。。。
当日はこんなSSを書きながらグフグフ一人で笑ってた気がする(笑)
嫁入り前の娘の行動じゃないねorz

更新は滞りがちですが細々と続けていきます^^
これからもよろしくお願いします|。+゚ヨロシクデス。+゚|ω・`o)ノ"
  • posted by 月下美人 
  • URL 
  • 2010.06/09 02:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

ピーチ

Author:ピーチ
FC2ブログへようこそ!
常々インターネットをしていること
なんとも、天然ナ性格です。
O型 うお座 2児の子持ち 3月生まれ
出身地とっても寒い北海道
ユーチューブのスキップビートの曲カスタマイズしアップしました。一応PS2ゲームの曲です

スキップビート ユーチューブ


スキップビートED 永遠
 歌手 木山裕策

最新記事

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
小説・文学
679位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
二次小説
237位
アクセスランキングを見る>>

リンク

基本的にリンクフリーです。〈報告はしてもしなくてもいいです)バナー切り貼り自由です。ただ、直リンクは不可です。)

艶やかな微笑 (HPブログアドレス)http:
//dokidokibeat.blog63.fc2.com/
艶やかな微笑 HP
マリアの小部屋
マリアの小部屋
艶やかな微笑×T.P.マサシさん
重奏の音色 艶やかな微笑&T.P.マサシさん
応援してますR★K12ヶ月計画
にほんブログ村 小説ブログ 二次小説へ
にほんブログ村
応援しています。

とりむるてぃ(仮)ものすごく応援してますわ

スキビサイトへ飛びたいかたぽちっとお願いします。 
スキビ☆ランキング
スキビ☆夢HOUSE
スキップ・ビート!★一番!
花とゆめサーチ しゃく子様
スキビスキーの為のリレー小説
天然乙女大暴走 SPM企画
天然乙女大暴走 SPM企画
SKB XXX 同盟(代表:みー・SUNNY)様方
アイミル
happy-peach-color
紡ぐ想い
蓮キョ☆メロキュン推進!
「ラブコラボ研究所」
ラブコラボ研究所
神のような素敵
スキビサイト様達

兆★弾★娘 あおい様 兆★弾★娘 あおい様 
princess revolution ☆万里江☆様
princess revolution ☆万里江☆様
まめるく様 mameruku mameruku まめるく様
Dog tail Cafe 夏那様
Dog tail Cafe 夏那様 KILL ME KISS ME 榊 伽夜 様
KILL ME KISS ME 榊 伽夜 様
farewell farewell みんなで納豆様  farewell farewell みんなで納豆様
RAINBOW CRYSTAL Evany様 RAINBOW CRYSTAL Evany様
メルヘンの泉 春葵様 メルヘンの泉
妄想☆暴走ビート~スキップなんかじゃいられない T.P.マサシ様 妄想☆暴走ビート~スキップなんかじゃいられない
思考の森の旅人 めい様 思考の森の旅人 めい様
昼の月、夜の太陽 鈴香様 昼の月、夜の太陽 月下美人様
百花繚乱 蕾様 百花繚乱 蕾様
光の箱庭 惣也様 光の箱庭 惣也様
Om Mani Padme Hum HINA様 Om Mani Padme Hum HINA様
a guardian angel みー様
a guardian angel みー様
Tea for Two チズ様
珍魚落雁 ことりん様
珍魚落雁 ことりん様
スキップ・スキップ・ビート! ことりん様
jugoyaso -十五夜草- 紫苑様  jugoyaso
花のうてな みなみ なみ様 花のうてな みなみ なみ様"
一天四海 AKI様 一天四海 AKI様
五十歩百歩 霧崎様 五十歩百歩 霧崎様
桃色無印 きゅ。様 桃色無印 きゅ。様
A KIND OF MAGIC あに様 A KIND OF MAGIC あに様
ド素人のスキビブログ18禁 氷樹様 ド素人のスキビブログ18禁 氷樹様
Someone's delusion Kanamomo様

aqua rose garden ジュリア様 aqua rose garden ジュリア様
スキップビートss奮闘中 遊yuN様 スキップビートss奮闘中 遊yuN様
SKB agren様 SKB agren様
白黒王国国政創造推進課特別室 猫様
白黒王国国政創造推進課特別室
Kierkegaard perorin様 Kierkegaard perorin様
【18禁】虹小説置き場 名もなき豚様 【18禁】虹小説置き場 名もなき豚様
空に碧の足跡を― かえで橙香様 空に碧の足跡を― かえで橙香様
Rosa Iolite Rosalisa様 Rosa Iolite Rosalisa様
ご飯ちゃんと食べないひとは
私も食べちゃだめなんです 皿様
皿様
Uの倉庫 -U's storage-愛犬う○ち様
U's storage-愛犬う○ち様
考⇔忘(ムゲンコウボウ) 早人 望成(旧SHIRo)様
考⇔忘(ムゲンコウボウ) SHIRO様
☆Happy cosmetics☆ りつか様
☆Happy cosmetics☆ りつか様
悠悠閑閑 瑞穂様
悠悠閑閑 瑞穂様
月と蝶 月華様
月と蝶 月華様
THE SACRED LOTUS 天音蓮華様
THE SACRED LOTUS 天音蓮華様
princess tiara ローズプリンセス様
princess tiara ローズプリンセス様
素敵お題サイト&画像サイト様
恋したくなるお題 ひなた様 恋したくなるお題  ひなた様 Heaven's Garden REEZ様
Heaven's Garden REEZ様
NEO HIMEISM様
NEO HIMEISM

右サイドメニュー

ちょっとしたアンケート

同人誌についてお答えお願いします。 でもでも閉鎖はしばらくしないのでご安心を~~~もしもという場合のアンケートです。ちなみに先日の6/22のアンケート、記入ミスのためもう一度お願いします。

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

更新履歴



総記事数:

ページジャンプ

全1ページ
Presented by 遊んだら仲間だ。 篇GAME

QRコード

QRコード

FC2アフィリエイト

フリーエリア

あくまで普通のバラです
転載大丈夫なリンクなし
報告義務なし
商用可能な無料素材集から
頂戴しました。


blogram投票ボタン

ブロとも申請フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。