艶やかな微笑

スキップビートの稚拙な非公式2次小説作成 基本的に蓮キョのSS中心です。※作品について、あくまで管理人の趣味で作成したお話です。同人的要素が含まれています。誹謗・中傷・荒し目的の方はご退出お願いいたします。

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相互SS Peach's Festival

お砂糖と香辛料 

優姫様より相互SS頂きました?!!



嬉しい嬉しすぎます。
このSS優しい蓮が心にしみるSSでした?!!

私はひな祭りのとき祝ってもらったことないけど、そんな優しい恋人がいたらいいなと思います。
まさに包み込むような優しさに羨ましいと思いました?!!(まだこの話しでは蓮は恋人ではないけど・・・)
タイトルも私に合わせていただいて超感激です。
サブタイトルが、なんともいい感じです。

一応こっちにもサブのタイトル付けておきます?!!

蓮の優雅なる墓穴

続きよりどうぞ?!!

Peach's Festival

【蓮の優雅なる墓穴】


 事務所に足を踏み入れると、夜も遅い時間だというのに華やかな雰囲気を感じた。
 なんだろうと視線を巡らせてみると、前方、ロビーの一角を鮮やかな色彩が占有していた。
 緋、白、金、黒、緑、青――そして、どピンク。

「最上さん」
「あ、敦賀さん、社さん、お疲れ様です」
 どピンクつなぎが視覚に与える衝撃をどこかに吹き飛ばす、明るくも可愛らしい笑顔が振りまかれた。
「おつかれ、キョーコちゃん」
「お疲れ様。こんなに遅くまでラブミー部の仕事?」
 逢えたのは嬉しいが、こんな時間まで働いているのかと思うと心配で、蓮はつい眉を曇らせてしまったらしい。
 キョーコはぴきょっと跳ねるように後ずさると、わたわたと両手を振りまわした。
「あ、もう終わってますから! せっかく飾りつけたので、ちょっと眺めていただけなんです」
「うんうん、眺めたくなる気持ちは分かるなぁ。綺麗だもんね、この雛飾り」
 社が感嘆の声を上げたのは、フォローのためだけではないのだろう。
 つられて見上げた雛人形は、優雅で華麗で上品で、一見の価値はある。
「確かに見応えはあるね。――社長の買い物にしてはまともな趣味だし」
 柔らかに同意すると、キョーコも安心したのかふたたび笑顔になった。
「趣味はとても素晴らしいですが、やっぱり十三段飾りなんて庶民には買えませんよ。買ったとしても置場がありません」
 口ではそういいながらも、キョーコが雛人形に向ける視線には羨望のイロが滲んでいた。
 なにか引っかかるモノを覚えながら、蓮はキョーコを促した。
「それより最上さん、仕事が終わっているなら着替えておいで。もうこんな時間だし、送って行くよ」
「え? いえ、まだ終電には間に合いますし……」
 今度は右手だけを胸の前で振るキョーコに一歩近づいて、顔を寄せる。
「送るから」
「は、はい! では、急ぎますので少しだけお待ちくださいまし?????!」
(なにもそんなに走らなくてもいいのに)
 脱兎の勢いで駆けていく様を見送っていると、隣りからわざとらしいため息が聞こえた。
「どうかしましたか、社さん」
「いや、べつに。こーゆーときには強気に出られるのに、どうしてキョーコちゃんに迫るときにはいまひとつ弱気なのかだなんて、オレはカケラも思ってないよ」
「……できれば口にも出さないでもらえると助かります」
 からかう様な表情から視線を逸らすと、自然と雛飾りが目に入る。
 鮮やかな緋毛氈に金屏風、絢爛豪華な衣装を纏った優しい表情の人形たちに、精緻を極めたさまざまな道具類や牛車が飾られた、豪華な雛人形。
「最上さんも、やっぱり豪華なモノに憧れるんですかね」
(あの娘なら、どんな人形でも大事にしそうだけど。なんなら、自分で作ってしまえるだろうし)
「いや、そうじゃないだろ。もしかすると、キョーコちゃんは雛人形自体、持ってないんじゃないか?」
「え」
 蓮が目を瞬かせると、社は目を丸くした。
「そんなに意外なハナシでもないだろ。――雛人形はもともと、女の子の祖父母か両親が買ってやるものなんだよ。キョーコちゃんの肉親っていったら母親しかいないし、上手くいってないみたいだし。もし持っていたとしても不破の実家に飾るのはおかしいし、ましてや上京する時に持ってくる余裕なんかないだろう」
「それは……そう、ですよね……」
(迂闊だったな)
 己の甘さを苦く噛みしめながら、蓮は幼いころのキョーコを思い浮かべた。
 キョーコは母親に冷たくされて泣いてはいたが、服装はそれなりに品質も趣味もいいものを身に着けていた。少なくても金銭面での不自由はしていなかった様子だから、雛人形も買ってもらっていたのかもしれない。しかし、持っていたとしても一緒に飾り付けをして、共に桃の節句を祝ってくれるひとはいなかったのではないだろうか。
 それでは持っている意味などないに等しい。
 考え込んでいるうちにパタパタと軽い足音が聞こえてきて、蓮は愁眉を開いて笑顔を取り繕った。
「敦賀さん、社さん、お待たせしました!!」




「お邪魔します、敦賀さん。さっそく夕食を作らせていただきますね!!」
 3月3日、21時。
 キョーコは蓮のマンションの玄関で、いつものように明るくのたまった。
「いらっしゃい。――せっかくだけど、最上さん。今日の夕食はもう出来上がってるんだ」
 キョーコの持つ膨らんだスーパーの袋を見遣り、
(誘い方が判りにくかったのかな)
と反省しながら、蓮は華奢な背中に手を当てて、リビングへと誘導を開始した。
「ほぇ? でもだって、敦賀さんからの依頼でしたよね? 今日の夕食を一緒にって」
 顔中に疑問符を飛ばしながら、キョーコは素直に蓮の誘導に従っている。
「一緒に食べようって誘ったんであって、夕食を作ってくれって依頼はしてないよ。――ごめんね、せっかく材料を買ってきてくれたのに」
「いえ、それなら日持ちするモノを作って冷蔵なり冷凍なりして帰りますからいいんですが……じゃあ、今日の依頼って……」
 あくまでも“ラブミー部員への依頼”の線から外れようとしない想い人に、蓮は胸の中だけでため息をついた。
(俺は依頼したんじゃなくて、“デートのお誘い”をしたつもりだったんだけど)
 ストレートにそういってみても、笑い飛ばされるか逃げられるのがオチだろう、という予測はついたので、蓮はそのままリビングのソファにキョーコを座らせた。
 ソファと対になっている、いつもキョーコがおいしそうな料理を並べるテーブルには、みかん箱サイズの白い段ボールが2つ載せてあった。
「実は、コレなんだけど」
 不思議そうなキョーコの前で、蓮は片方の箱をの蓋をそっと持ち上げた。途端に、残りの箱が内側から花開くように外に倒れ、漆塗りの木枠とガラスでできたケースが現れる。
「え? これって……」
 もう一つの箱の蓋は普通に開けて、中に詰まったたくさんの小箱を次々に並べていく。テーブルの上はすぐに小箱で一杯になった。さらに小箱のひとつを開けると、蓮の掌にすっぽり収まるぐらいの、小さくて愛らしいお雛様が顔を出した。
「これ……雛飾り、ですか?」
 目をぱちくりさせているキョーコに、蓮は大きく頷いた。
「そう、最上さん用の雛飾りだよ」
「――は?」
「ロケ先が雛祭りで有名な土地でね。街中の至る所で雛人形を飾ったり売ったりしてたんだ。それで、見て回るうちにこのコを見つけて、どうしても最上さんにあげたくなって。――君に似てるだろう?」
「え、と……そういわれれば……そう、ですね……」
 そっと手渡したお雛様を顔の高さまで持ち上げてにらめっこをしたキョーコは、ためらいがちに、だがはっきりと頷いた。
 夢見るような大きな瞳に柔らかそうな薔薇色の頬、今にも喋り出しそうな珊瑚色の唇、雛人形としてはかなり異色などピンクの十二単を見事に着こなすその様は、長い黒髪などものともせずに、誰がどう見てもキョーコに生き写しであった。
「それで、買ってきたのはいいけど飾り方が判らなくてね……夕食は散らし寿司と和風のオードブルと御吸い物をデリバリーしてもらったから、とにかく一緒に飾り付けをしてもらえないかな?」
「はあ、そういうことでしたら喜んで……ってそーじゃなくて!!」
 ほわぁっと顔中の筋肉を弛緩させてお雛様に見惚れていたキョーコは、頷いた拍子に我に帰ったらしかった。
 そおっと細心の注意を払ってお雛様をテーブルに置くと、体ごと蓮に向き直り、びしぃっと人差し指を突き付けてくる。
「つーるーがーさーん!! お気持ちは嬉しいんですけど、あなたの金銭感覚はどうかしてますっ! いったいどこの世界に、事務所の後輩に雛人形一式をぽんとプレゼントする先輩がいるっていうんですか!?」
(そこに気付くのなら、なぜ『自分はただの後輩じゃない』って結論に持って行ってくれないんだ)
 自分のヘタれ加減を棚上げして、蓮はおもむろに小首など傾げてみる。
「……とりあえず、ココにひとりいるけど」
「あーそーですね、敦賀さんっていう例外中の例外がいらっしゃいますよね。でもでも、百歩譲ってそーゆー先輩がいたとしても、ほいほいとそんな高価なモノを受け取れる後輩はいないんです!!」
「いてもいいと思うんだけどなぁ」
「よくないです!!!」
 とぼけたフリでやり過ごそうとする蓮とは対照的に、キョーコのテンションは上がる一方だ。
 養成所で鍛え上げられた声量が、今はなんとも恨めしい。
「あのね、最上さん。雛人形一式って君がそう口にしたように、これはセットで売ってて、バラ売りはしてくれなかったんだ」
「まぁ、それはそうでしょうね」
 真摯な表情で告げると、キョーコも真面目に頷いてくれた。
「だからセットで買うしかなかったし、この大きさなら君の下宿先の部屋でも飾れるだろうし、それで最上さんが喜んでくれるなら、俺は少しも無駄遣いをしたとは思わないんだけど」
 早めのホワイトデーのプレゼントとしてでも、受け取ってはもらえない?
 まっすぐに瞳を合わせて懇願すると、キョーコはへにょりと眉尻を下げた。
「だって私が敦賀さんに差し上げたのは手作りのお菓子で、材料費を十倍したって、人形ひとつの値段にもならないと思うんですけど……」
「じゃあ、俺に雛飾りの飾り方を教えてよ。その授業料も込みだと思ってくれればいい」
 キョーコの視線が揺れるのを待って指先でそっとお雛様の頭を撫でてみせると、キョーコは困ったような表情のまま、小さく頷いた。



 数日後。
「敦賀さん、先日は本当にありがとうございました!」
 テレビ局で蓮に遭遇したキョーコは、跳ねるような足取りで近づいてくると、いつもより数段深くお辞儀をした。
「最上さんが気に入ってくれたのなら嬉しいよ。部屋に置いても、邪魔にはならなかった?」
「はい、大丈夫です! ちょうど整理ダンスの上に載せられましたから」
 大将と女将さんも可愛いって褒めて下さったんですよ。
(うん、やっぱり贈って正解だったな)
 蓮が眼を細めててれてれと笑うキョーコの可愛らしさを堪能していると、楽屋に忘れ物を取りに行っていた社がやってきた。
「蓮、お待たせ。あ、キョーコちゃん、おはよう」
「おはようございます、社さん。――っと、急いでいるのでこれで失礼します」
 今度スタンプなしで御食事を作らせてくださいね、という飛びきりの笑みと、ドラえもん笑いを浮かべるマネージャーが蓮の傍らに残された。
「れ???ん???? キョーコちゃんとナニがあったんだ? ちょっとおにーさんに教えなさい」
 でないと当分お休みを作ってやらないよ、と肘でわき腹を突かれて、蓮の背中がわずかに丸くなる。
「大したことじゃありませんよ。この間ロケ先で見つけた雛飾りを、最上さんに贈っただけです」
 すたすたと歩き出すと、社は一拍置いてから小走りに追ってきた。
「え? おまえ、ホントにあれ贈ったの?」
「贈りましたよ。社さんだって最上さんに似てるっていってたじゃありませんか」
「そりゃあいったけどさ……」
 ポンと買ってポンと贈れる値段か、あれが。
 社はブツブツと呟いていたが、そのうちアレっと首を捻った。
「なあ、蓮。前回のお前の休みっていったら、3月3日だったよな?」
「ええ、そうですよ」
 偶然にもその日がオフだったからこそ、蓮はずいぶんと自然な感じでキョーコに雛飾りを贈れたのだ。
「3日に贈って……キョーコちゃん、そのまままだ飾ってるのか?」
「そうみたいですね。ずいぶんと喜んでくれて、『ガラスケースに入ってて埃がつく心配もないですし、1年中飾らせていただきます』っていってくれましたから」
 せっかくの敦賀さんからの頂き物ですから。
 そういったときのキョーコを思い出して、口元を緩めかけた蓮を、社は気まずそうに見上げてきた。
「あのさ、蓮」
「はい」
 地下駐車場についたところで、妙に互いの足音が響く。
「喜んでるトコロに水を差して悪いけど、1年中飾らせるのは止めたほうがいいぞ。ついでにいえば、もう3月も7日なんだから、すぐさま片付けてもらった方がいい」
「なんでですか?」
 蓮が足を止めたのは愛車の前まで来たからで、社に顔を向けたのが見下ろす姿勢になるのは身長差のせいである。
 けして他意はないのだが、社は蒼褪めてじりっと後ずさった。
「怒るなよ。モノが雛飾りなんだから仕方ないだろうが! 雛飾りは3日の節句が終わったら速やかに片付けないと、持ち主の婚期が遅れるって言い伝えがあるんだよ!!」
 
 プァンプワァ???ン

 どこからかクラクションが聞こえてくるまで、蓮の時間は止まっていたかもしれない。
「――そんな言い伝えがあるんですか?」
「ああ、まあ迷信だろうけど、相手はキョーコちゃんだぞ? 念には念を入れておいた方がいいんじゃないか」
 とりあえず移動しようと促されて運転席に収まり、エンジンを掛ける。
 愛車を運転するうちに、蓮の思考回路もなんとか回り始めたようである。
 とはいえ、名案がすぐに沸くわけでもないのだが。
「……次の年中行事は端午の節句でしたよね。鎧兜を贈ったら、交代で雛飾りを片付けてもらえませんかね」
「鎧兜を飾るのは男の子だろう。そんなことしたら、『私が男の子に見えるんですか』とかいって怒られるんじゃないか」
「じゃあ、あのコが好きそうな他の人形とか」
「……蓮。いい加減、プレゼント攻撃から離れろよ」
 
 その後、蓮は延々と悩みつづけ、
「おまえな、そんなことで悩むヒマがあったら、さっさとキョーコちゃんを口説けばいいだろう」
と社に呆れられたのだった。


_________________

優姫様

今回のSS本当に有難うございました。
心が温まる気がいたしました?!!

ではでは又伺いますが、よろぴくです。
よろぴく→いつの時代の言葉?と突っ込まれそうですね。



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